シヴィライゼーション6攻略Tips



戦力準備
アップグレード(UG)前の兵器を大量に用意してUGする
ここで文化の傭兵の常備軍と側近
或いは同じく都市化の軍備の近代化
を政策で指定するとUGで消費する
ゴールドと資源が半分で済むからお得

UG前の兵器を大量に用意するのは
世界会議で兵器のゴールド半分が成立している時に
ゴールドで買うか普通に生産力で生産する

UGの時に要らない文化を残り1~3ターン残して
取っておいて政策が選べる時にUG半分政策を
選んで取得文化を取っておいた1ターン残しの文化を選択すると
UG半分政策をダラダラ続ける必要がなくて都合がいい
しかし大量のゴールドと資源が必要なので
ご利用は計画的に

1ターン残しはタイルのゴールド消費節約政策や
黄金時代政策の民間人や伝道師の生産ボーナス等
短期間だけで十分な政策に使えます

島流し
敵文明が世界で幅をきかせてウザイなら
絶海の孤島に都市を作って
人口が4以上(反乱が起こりにくくするため)
位になったときに敵文明に
その孤島をプレゼントして
孤島以外を戦争で奪って講和条約を結ぶと
敵文明は何も出来なくなる
この状態の敵文明に
唯一、嫌なことをされるとしたら
英雄の取得くらいです

都市国家で従属させたいのは
遺物が貰えるキャンディ
快適性6×2のザンジバル
真水供給のモヘンジョダロ
交易のゴールドと文化が増えるクマシ
こいつらは強力です

原住民の集落をすぐに取らないで
斥候等で目の前に待機させておいて
乱数ずらしに利用する
セーブしてやり直しても
決まった乱数で決まったイベントが
起こるのでそういった時に
待機させておいた斥候で集落を取ると
乱数がずれてイベントが変わります
これは深刻な災害の回避や世界会議の議題変更等
色々使えます

プログラム中の乱数シード値の保存による
ランダムイベントの再現性は
別のランダムイベントを使えば
基本的には再現性が得られなくなります
ただしイベントテーブル等を
作られているゲームだったら
リロードでイベントを変えるのは難しいです

英雄の発見は次に何の英雄が出るか
保存されているみたいなので
英雄卑弥呼を使って
次々と都市国家を従属させて
英雄全てを発見するのがいいみたいです

時間稼ぎ
科学か文化で次の時代の項目を完成させると
残りターンが11~?の時残り10ターンになるので
次の時代の項目は1ターン残しで他の項目に移ると
次の時代の最初の項目数の開発分
時代変更を遅らせることが出来ます

セーブデータ管理
適当に保存していると
すぐにデータ容量が満杯になるので
大事なイベントがあった時は
イベント名を付けて行動前にセーブして
普段は
行動開始、行動中、行動完了
の名前のテンポラリセーブデータを
使うといい
全行動後に保存すると
大災害を集落を取ったり取らなかったり
で防げるので便利です
時代が進んだらイベント名を参考に
削除したり管理するといいみたいです


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