取引所の都合で考えます
これを読んで愚かな投資家よ目覚めよ
あらゆる金融商品は基本的に破綻詐欺です
何故ならば
地域通貨を1円1ぷにで作るとする
取引所で100万ぷに発行し
取引所に100万円入る
ここで2円1ぷにに価値上昇した時
100万ぷにの取引所要請高は200万円
また1円2ぷにに価値下降した時
100万ぷにの取引所要請高は50万円
故に価値上昇すると必ず破綻するので
価値下降させるしかない
つまり取引所準備高が足りなくなった時に
価値下降させて破綻を防いでいるのです
だから価値下降は取引所要請高が少なくなっているので
取引所としては価値下降させるのが都合がいいのに
なぜ価値上昇するかというと
サクラの価値上昇で新規購入が増えて
ぷにの新規発行が可能になるからです
2円1ぷにになった時に100万ぷに追加発行した時
取引所準備高は300万円
取引所要請高は400万円
実は破綻しているのですが
すぐに全て解約されなければ一応大丈夫
つまり価値上昇と新規発行で取引所準備高を
確保しているのですが
価値上昇は全て解約されたら必ず破綻
でここで1円1ぷにに戻せば
取引所準備高は300万円
取引所要請高は200万円
となり破綻回避
つまりここ最近のコロナショックで
金融相場が上昇したのは安値の時に解約が集中した後
それから新規購入需要がないので
価値上昇と新規発行で取引所準備高を確保したいという理由です
しかしそれは解約されたら必ず破綻します
なので初期価値より価値が高くなった金融商品は破綻リスクが
高いので危険です
ま、だから取引所の破綻回避の為に近い将来
必ず金融商品の価値は下がるんではなかろうか?
だから金融商品に興味があるなら
ズバリ初期価値と発行数を調べましょう
ま、そもそも金融商品の価格なんて
取引所が勝手に決めているだけだから
取引所の都合を考えなければなにも見えないし
言っちゃえば、金融商品価格に企業業績とか
全く関係のないブラフで取引所準備高だけが
金融商品価格に影響するのさ
価格を決めている奴の都合だけが最優先で
経済状況とか企業業績とか無意味なわけ
全て他人のものばかりを利用して偉そうにふんぞり返るバビロンの娼婦
のような(ただの寄生虫というのが実態だけれども)淫らな行いがなされているわけ
つまり、金融商品なんてイカサマモンキービジネスだった訳さ
だから、価格吊り上げで取引所準備高を荒稼ぎした銘柄でなければ
つまり値動きの激しい銘柄でないなら
値動きのおとなしい銘柄なら
初期価値より価格上昇していれば取引所準備高が少ないんじゃないかな
かといって値動きの激しい銘柄はボーダーが読みにくいですね
価格は取引所が勝手に決めるのであって需要と供給とかで
自動的に決まるものじゃないから
当たり前だけど価格変動レンジで高値で敢えて買う奴はただのカモ
だから金融商品の価格が上昇傾向だからといって需要が高まっていると思うのは
とんだ勘違い大間違い
取引所目線で見ればむしろ金融商品の新規購入需要よりも新規解約需要が低いから値上がりする
全部取引所の都合で
新規解約需要が新規購入需要より高い時に値下がりし
新規購入需要が新規解約需要より高い時に値上がりし
新規解約需要が新規購入需要より低い時に値上がりし
新規購入需要が新規解約需要より低い時に値下がりするんですよん
要するに取引所が顧客に金融商品を買って欲しい時に値上がりし
売って欲しい時に値下がりするん
コロナ禍の値動き見ているとサービス精神なんてないんじゃねーの?
きっと取引所が貸し倒れされて資金繰りに困ったというのが
コロナ禍の金融商品価格の値上がりの背景さ
だから金融商品は経済を真面目に考えた時の逆だったりしても
おかしくはない値動きなんだな
だから株とかを買うんなら指値で安く注文して放置
で買えなきゃ買えないでいいやでおけ
絶対買いたいから指値で高く注文する奴はアホ
よく考えてみて株とか別に使い道ないし誰もそんなに必要ないだろ




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